当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -6億3593万
- 2015年6月30日 -74%
- -11億650万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は1,709,337千円(前年同期比41,472千円増、2.5%増)となり、営業損失は1,192,866千円(前年同期は営業損失1,008,201千円)となりました。2015/08/13 15:28
その他、投資事業組合運用益42,272千円、受取利息36,780千円、外貨建ての投資有価証券及び長期貸付金の円換算等による為替差益148,000千円等の営業外損益により、当第3四半期連結累計期間の経常損失は967,791千円(前年同期は経常損失1,041,241千円)となりました。また、NCメディカルリサーチ株式会社との提携検討の中止に伴う和解金50,000千円、医療機関に対する設備賃貸用設備等の固定資産除却損30,195千円等を特別損失に計上したこと、資産除去債務の増加による法人税等調整額36,886千円等により、四半期純損失は1,106,500千円(前年同期は四半期純損失635,931千円)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/13 15:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 88,018,082 88,379,986 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 (1) 第7回新株予約権新株予約権の数30,000個普通株式3,000,000株(2) 第8回新株予約権新株予約権の数30,000個普通株式3,000,000株(3) 第9回新株予約権新株予約権の数30,000個普通株式3,000,000株 第7回新株予約権新株予約権の数12,000個普通株式1,200,000株
2.当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。1株当たり四半期純損失金額につきましては、当該分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。