営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -11億3573万
- 2017年6月30日 -28.17%
- -14億5563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△494,173千円は、全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 15:00
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、バリューチェーン事業における受注件数が増加しており、茨城県立こども病院に対する売上や順天堂大学から受託した施設運営管理受託業務に対する売上などが増えましたが、免疫細胞療法総合支援サービスの売上が前年同期に比べて減少したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,314百万円となり、前年同期に比べ89百万円減少(前年同期比6.3%減)となりました。2017/08/10 15:00
損益面では、営業強化のための人材投入を図り販売費が増加し、また、細胞医療製品事業の推進のための研究開発費が増加した一方で、その効果を発揮するまでには想定以上の時間を要しているため、営業損失は1,455百万円、経常損失は1,399百万円並びに親会社株主に帰属する四半期純損失は1,417百万円となりました。
③セグメント別の概況