メディネット(2370)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 500万
- 2010年9月30日 +189%
- 1445万
- 2011年9月30日 +447.65%
- 7913万
- 2012年9月30日 -21.23%
- 6233万
- 2013年9月30日 +55.64%
- 9701万
- 2014年9月30日 -40.86%
- 5737万
- 2015年9月30日 +161.33%
- 1億4994万
- 2016年9月30日 -79.25%
- 3111万
- 2017年9月30日 -19.54%
- 2503万
- 2018年9月30日 +1.33%
- 2536万
- 2019年9月30日 ±0%
- 2536万
- 2020年9月30日 +9.46%
- 2776万
- 2021年9月30日 +39.4%
- 3870万
- 2022年9月30日 +48.53%
- 5748万
- 2023年9月30日 +4.19%
- 5989万
- 2024年9月30日 -32.7%
- 4030万
- 2025年9月30日 -57.18%
- 1726万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品と建設仮勘定、「無形固定資産」は特許権、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定であります。2025/12/17 15:32
2.従業員数には、契約医療機関への出向者を含めております。臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/17 15:32
当社は、原則として、報告セグメントごとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 品川CPFにおける工程管理 ソフトウエア仮勘定
「細胞加工業」において、品川CPFにおける工程管理システムの導入を一旦見送ることを決定したことに伴い、ソフトウエア仮勘定に計上していたその先行開発部分について、回収可能性を再検討した結果、減損損失として25,366千円を特別損失に計上いたしました。 - #3 設備の状況
- 第3【設備の状況】2025/12/17 15:32
当社の設備において、ソフトウエアは重要な資産であるため、以下、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めて設備の状況を記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 回収可能価額は正味売却価額により評価しております。正味売却価額は、外部の専門家による評価に基づき、対象資産の売却を前提とした公正価値から売却に要する費用を控除して算定された価額としております。2025/12/17 15:32
当事業年度は、「細胞加工業」において、品川CPFにおける工程管理システムの導入を一旦見送ることを決定したことに伴い、ソフトウエア仮勘定に計上していたその先行開発部分について、回収可能性を再検討した結果、減損損失25,366千円を計上いたしました。
② 主要な仮定