アイロムグループ(2372)の売上高 - 先端医療事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億900万
- 2017年9月30日 -18.35%
- 8900万
- 2018年9月30日 +61.8%
- 1億4400万
- 2019年9月30日 +31.94%
- 1億9000万
- 2020年9月30日 +150.53%
- 4億7600万
- 2021年9月30日 -38.24%
- 2億9400万
- 2022年9月30日 +110.54%
- 6億1900万
- 2023年9月30日 +179.48%
- 17億3000万
- 2024年9月30日 -33.41%
- 11億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 12:42
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/07 12:42
(注) 「その他の収益」には、リース取引により生じた収益等を含めております。売上高 SMO事業 5,747 CRO事業 2,741 先端医療事業 592 メディカルサポート事業 32 その他 3 顧客との契約から生じた収益 9,117 その他の収益 521 外部顧客への売上高 9,639
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/07 12:42
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上高 9,639 8,678 売上原価 4,613 4,862 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、医薬品・医療機器等の開発はグローバル化や開発期間の短縮化が進むとともに、開発手法の変化により、臨床試験に対するニーズの多様化が続いています。当社グループのSMO事業では、医薬品開発を取り巻く環境の変化及び複雑化・高度化する臨床試験に迅速かつ柔軟に対応するため、より一層の人材教育の徹底を図っています。2023/11/07 12:42
なお、前期(2023年3月期)は大型案件の開始が上期に多かったことから、前年同四半期比では売上高及びセグメント利益は減少となっています。
その結果、売上高は4,280百万円(前年同四半期比25.5%減)、営業利益は2,089百万円(前年同四半期比36.2%減)となりました。