当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -8000万
- 2014年9月30日 -242.5%
- -2億7400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、ディナベック株式会社が所有するセンダイウイルスベクターを用いた核初期化技術の、大日本住友製薬株式会社に対する技術ライセンスにより、細胞治療、再生医療の実用化の事業化に貢献してまいります。2014/11/14 9:01
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,879百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。利益面につきましては、営業損失は332百万円(前年同四半期は営業損失138百万円)、経常損失は255百万円(前年同四半期は経常損失104百万円)、四半期純損失は274百万円(前年同四半期は四半期純損失80百万円)となりました。
※FIH試験:被験薬をヒトに対して世界で初めて投与する試験 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/14 9:01
(注) 1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失金額を算定しております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 9,351,420 10,196,614 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株あたり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。