ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 8100万
- 2016年3月31日 +245.68%
- 2億8000万
個別
- 2015年3月31日
- 800万
- 2016年3月31日 -37.5%
- 500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2016/06/28 16:36
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2016/06/28 16:36
2 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物及び構築物 旧本社ビル内内装費用 97百万円 工具、器具及び備品 旧本社ビル内什器備品 5百万円 ソフトウエア 旧連結会計システム 17百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/06/28 16:36
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に表示しておりました333百万円は、「ソフトウエア」81百万円、「その他」252百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- (1) SMO事業2016/06/28 16:36
当連結会計年度の主な設備投資等は、ソフトウエアを中心とする、総額11百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) メディカルサポート事業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間 (5年)に基づく定額法によっております。2016/06/28 16:36