- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、㈱エシックとの株式交換により資本剰余金が101百万円、新株予約権の権利行使により、資本金が61百万円、資本剰余金が61百万円増加し、連結子会社であるCMAX株式の追加取得により資本剰余金が446百万円減少したことが主な要因となり、当第2四半期連結会計期間末において資本金が3,445百万円、資本剰余金が1,028百万円となっております。
2017/11/10 9:00- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、平成29年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2017/11/10 9:00- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2017/11/10 9:00 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、863百万円となりました。(前年同四半期は116百万円の取得)これは、新株予約権の行使による株式発行収入120百万円、短期借入金337百万円の減少、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式取得による支出583百万円が主な原因となっております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/11/10 9:00