ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 2億500万
- 2018年3月31日 -99.02%
- 200万
個別
- 2017年3月31日
- 300万
- 2018年3月31日 -66.67%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2018/06/27 15:41
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 当連結会計年度において、減損損失を計上しました。2018/06/27 15:41
環境の変化に合わせシステム等を刷新するにあたり、見込収益が著しく悪化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都千代田区 その他の事業に係る臨床試験の情報提供・被験者募集に関わるソフトウエア ソフトウエア 136 百万円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため帳簿価額全額を減額しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間 (5年)に基づく定額法によっております。2018/06/27 15:41