- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、㈱エシックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SMO事業」のセグメント資産が1,020百万円増加しております。
2018/08/10 9:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/10 9:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
2018/08/10 9:00- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、㈱エシックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「SMO事業」のセグメント資産が1,020百万円増加しております。
2018/08/10 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
メディカルサポート事業においては、クリニックモールの開設・運営を通じて患者様の利便を図り通院の負担を軽減する医療環境の提案を行っています。医療機関・薬局などに対しては、新規開業のための診療圏の調査や物件紹介等を行うことに加え、グループの知見を活かし、クリニックの開業を目指す医師を強力にサポートしています。
当社グループでは、SMO事業およびCRO事業において安定した売上・利益を確保するとともに、これまで築き上げてきた事業基盤を深め、当社グループの保有する知的資産や各事業間の相乗効果を最大限に活用することでグループのさらなる発展の実現に向けて各事業を推進してまいります。
その結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高は2,288百万円(前年同四半期比35.7%増)、営業利益は245百万円(前年同四半期比18.7%減)、経常利益は244百万円(前年同四半期比25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165百万円(前年同四半期比86.6%減)となりました。
2018/08/10 9:00- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2018/08/10 9:00