建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2500万
- 2019年3月31日 -8%
- 2300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/26 13:46
(2) 無形固定資産建物 3~15年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/26 13:46
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 車両運搬具 2 百万円 0 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/26 13:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 販売用不動産 730百万円 733百万円 建物及び構築物 81百万円 551百万円 土地 -百万円 1,195百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メディカルサポート事業2019/06/26 13:46
当セグメント資産は、前連結会計年度末と比べて1,179百万円増加し、4,164百万円となりました。これは土地、建物が増加した一方、販売用不動産が減少したことが主な要因となっております。
当セグメント負債は、前連結会計年度末と比べて1,123百万円増加し、3,245百万円となりました。これは長期借入金が増加したことが主な要因となっております。 - #5 設備投資等の概要
- (4) メディカルサポート事業2019/06/26 13:46
当連結会計年度の主な設備投資等は、土地、建物を中心とする、総額1,776百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(5) その他 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2019/06/26 13:46
建物及び構築物 4~45年
②無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~45年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間 (5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 13:46