営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 3819万
- 2019年1月31日 +585.42%
- 2億6181万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ご利用者に品質の高いサービスを提供するため、介護職員の処遇改善および研修体制の充実に努めるとともに、独自に創設した「誰伸び人事制度」の更なる充実に加え、社内求職者紹介制度の積極的な活用、更には、あらゆる世代の従業員が生きがいを持って働き続けられるための定年制度撤廃や全パートタイマーの有期から無期雇用契約への変更等、従業員が働きやすい環境を整備することによって雇用の安定に努めてまいりました。2019/03/14 9:34
これらの結果、当連結会計年度の売上高は74億70百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益2億61百万円(同585.4%増)、経常利益1億21百万円(前年同期は43百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期は52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。