売上高
連結
- 2021年1月31日
- 18億6238万
- 2022年1月31日 +12.63%
- 20億9759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年1月31日)2022/03/15 15:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/15 15:13
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。報告セグメント その他 合計 在宅系介護事業 施設系介護事業 売上高 訪問介護 2,369,423 ― ― 2,369,423 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 3,263,360 4,769,812 1,419,082 9,452,256 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(その他セグメント及びセグメント共通費用の区分変更)
事業の選択と集中、間接部門の合理化を目的とした組織変更を当第1四半期連結会計期間に実施したことから、従来、その他セグメントに区分していた事業の一部を調整額に含めるとともに、セグメント共通経費として各事業セグメントに配賦していた経費の一部を調整額に含めることと致しました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更内容を踏まえて組替えた情報を記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方針を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、各事業セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。2022/03/15 15:13 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅系介護事業2022/03/15 15:13
当事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において、東京都に1拠点を出店いたしました。出店に際しては緻密なマーケティングと十分な人財育成をベースに推し進め、早期黒字化を図るとともに、介護職の処遇改善に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億63百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は5億57百万円(同50.1%増)となりました。
②施設系介護事業