- 2373
- 2026/09/11
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 108.74倍
- 2010年以降
- 赤字-1673.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.97-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 1.08%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/09/13 16:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/09/13 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、福祉サービスがご利用者の生活に必要不可欠なサービスであると改めて認識し、第6波、第7波と感染が拡大する中においても、感染対策を一層強化するとともに人員体制の維持に注力し、サービス提供の継続に努めてまいりました。2022/09/13 16:13
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は285億19百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益10億11百万円(同5.5%減)、経常利益11億8百万円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億62百万円(同4.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。