営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 5億1375万
- 2023年1月31日
- -1億4696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、足元では新型コロナウイルス感染症の沈静化に伴い、新規ご利用者の獲得ペースも底を打ち、徐々に回復の兆しを見せております。また、当連結会計年度下半期以降、一部サービスの提供価格見直しにより増加した各種費用に対応し、事業の収益性改善を見込んでおります。2023/03/16 10:14
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98億96百万円(前年同期比4.7%増)、営業損失1億46百万円(前年同期は5億13百万円の営業利益)、経常損失2億24百万円(前年同期は3億54百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億98百万円(前年同期は1億99百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額となっております。