営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億3835万
- 2015年6月30日 -0.51%
- 3億3663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/14 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △443,723 四半期連結損益計算書の営業利益 338,352
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/14 15:08
これによる当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/14 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △435,603 四半期連結損益計算書の営業利益 336,634 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループでは、平成27年4月に行われた介護報酬改定による売上減少の影響を補うよう、サービス体制の見直しを行い、介護保険法の定める要件を満たすことで、積極的に各種加算の取得を進め、合わせて人材採用を強化すると同時に、新規お客様の獲得に注力してまいりました。また、人件費は増加傾向にあるものの、その他費用を抑制し、利益の確保に努めてまいりました。2015/08/14 15:08
この結果、売上高は86億53百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は3億36百万円(同0.5%減)、経常利益は3億26百万円(同5.1%減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(同5.7%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。