純資産
連結
- 2021年3月31日
- 122億4914万
- 2022年3月31日 +11.48%
- 136億5514万
- 2023年3月31日 +7.25%
- 146億4524万
個別
- 2021年3月31日
- 94億8016万
- 2022年3月31日 +11.47%
- 105億6793万
- 2023年3月31日 +7.17%
- 113億2543万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/21 9:34
外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前期末より6億77百万円(同10.0%)増加し、74億29百万円となりました。増加の主な要因としては、長期借入金が7億50百万円(同49.7%)増加したことによるものであります。2024/06/21 9:34
当連結会計年度末の純資産は前期末より9億90百万円(同7.3%)増加し、146億45百万円となりました。増加の主な要因としては、自己株式の取得により2億46百万円(前期末は0百万円)減少した一方で、利益剰余金が12億13百万円(同11.9%)増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 9:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(6年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2024/06/21 9:34
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ハ.小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/21 9:34
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(3)退職給付に係る会計処理 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/21 9:34
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 13,655,144 14,645,243 普通株式に係る純資産額(千円) 13,574,560 14,564,658