純資産
連結
- 2019年3月31日
- 106億4094万
- 2020年3月31日 +4.7%
- 111億4153万
- 2021年3月31日 +9.94%
- 122億4914万
個別
- 2019年3月31日
- 87億2973万
- 2020年3月31日 +5.02%
- 91億6821万
- 2021年3月31日 +3.4%
- 94億8016万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
(時価のあるもの)
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの)
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
(イ)商品及び製品
先入先出法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ロ)仕掛品及び未成工事支出金
個別法(評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。)
(ハ)原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2024/06/21 9:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前期末より2億73百万円(同4.2%)増加し、68億11百万円となりました。増加の主な要因としては、リース債務が2億2百万円(同5.7%)減少した一方で、長期借入金が3億89百万円(同28.8%)、退職給付に係る負債が1億39百万円(同10.5%)増加したことによるものであります。2024/06/21 9:52
当連結会計年度末の純資産は前期末より11億7百万円(同9.9%)増加し、122億49百万円となりました。増加の主な要因としては、利益剰余金が11億13百万円(同14.6%)増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 9:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(6年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2024/06/21 9:52
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ハ.小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/21 9:52
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(3)ヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/21 9:52
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 11,141,532 12,249,141 普通株式に係る純資産額(千円) 11,015,260 12,168,556