NTTファイナンスの全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
31億600万
2011年6月30日 +21.02%
37億5900万
2012年6月30日 -43.07%
21億4000万
2013年6月30日 +179.81%
59億8800万
2014年6月30日 -9.39%
54億2600万
2015年6月30日 -5.49%
51億2800万
2016年6月30日 +3.1%
52億8700万
2017年6月30日 +9%
57億6300万
2018年6月30日 +19.59%
68億9200万
2019年6月30日 -31.59%
47億1500万
2020年6月30日 +52.15%
71億7400万
2021年6月30日 -58.74%
29億6000万
2022年6月30日 +27.8%
37億8300万
2023年6月30日 +66.59%
63億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△1,261
四半期連結損益計算書の営業利益3,783
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)報告セグメントの変更に関する事項
2023/08/08 15:11
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△1,402
四半期連結損益計算書の営業利益6,302
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/08/08 15:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは「NTTグループの総合決済・財務プラットフォーマー」として、NTTグループの事業運営を支えていくとともに、ICTの担い手であるNTTグループにおいて培った金融決済、財務サービスを通じて社会的課題の解決へ貢献してまいります。具体的には、DX(デジタルトランスフォーメーション)の更なる推進とビリングソリューションサービスの拡大、カード決済ソリューションビジネスの拡大、高品質・専門的なアカウンティングサービスの提供、及びグループファイナンスにおける資金調達手段の多様化、事業活動を通じた持続可能な社会の実現に向けた取組みの推進などの各種施策に取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前年同期比213億43百万円の増加となる728億45百万円、営業利益は前年同期比25億18百万円の増加となる63億2百万円、経常利益は前年同期比19億8百万円の増加となる81億53百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9億46百万円の増加となる55億14百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/08/08 15:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。