営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 157億9000万
- 2015年12月31日 -14.57%
- 134億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/04 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △6,250 四半期連結損益計算書の営業利益 15,790
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/04 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △6,463 四半期連結損益計算書の営業利益 13,490 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは創立30周年を節目として新たなビジネス基盤を築き、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を視野に更なる成長に向け、平成27年度は「リース・ファイナンス事業における新たな成長領域の開拓」、「グローバル事業におけるビジネス基盤の拡大」、「NTTグループの金融プラットフォームの拡充」、「新たな決済ビジネス等の推進」、「CSR・セキュリティマネジメントの徹底」の各種施策に取り組んでおります。2016/02/04 13:39
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は前年同期比129億29百万円の減少となる2,869億92百万円、営業利益は前年同期比22億99百万円の減少となる134億90百万円、経常利益は前年同期比25億42百万円の減少となる135億95百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比51億60百万円の減少となる54億26百万円となりました。また、当第3四半期連結会計期間末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比4,291億36百万円の増加となる2兆1,944億75百万円となりました。
なお、第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。