売上高
連結
- 2013年9月30日
- 1億4049万
- 2014年9月30日 +3.8%
- 1億4583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 10:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額600千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント損失の調整額△44,789千円には、全社費用△54,989千円、セグメント間取引消去11,468千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/13 10:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (化粧品)2014/11/13 10:14
化粧品事業におきましては、従来の期間限定のキャンペーンを中心とした販売戦略から、定期購入顧客層の拡大や既存顧客とのコミュニケーションの強化によりコアとなる顧客基盤を拡充し、安定的な販売の増加を目指す方向のプロモーションへの転換を推進しております。通信販売部門においては、広告宣伝活動が奏功して新規顧客は増加したものの、定期購入顧客の減少や購入単価の下落等により、売上高は78百万円(前年同期比14.1%減)となりました。一方、卸売部門の売上高は、海外向けの販売が伸びたことを主因として67百万円(前年同期比37.0%増)となりました。
この結果、化粧品事業の業績は、売上高145百万円(前年同期比3.8%増)、営業損失10百万円(前年同期は17百万円の営業損失)となりました。