- 2385
- 2026/08/28
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 23.44倍
- 2010年以降
- 赤字-371.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.44-5.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/14 10:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△133,736千円には、全社費用△163,136千円、セグメント間取引消去30,971千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/14 10:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ヘルスケアサポート)2015/05/14 10:24
ヘルスケアサポート事業は、特定保健指導の受託を中心として、企業における社員の健康管理・増進のニーズや個人の健康意識の高まり等に関連した様々なサービスを健康保険組合等に提供する事業であり、生活習慣病の専門医から成る組織である一般社団法人専門医ヘルスケアネットワークと共同で事業展開しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、特定保健指導、被扶養者を対象とした特定健康診査のサポート、糖尿病の重症化予防サービス、レセプト解析の受託手数料等93百万円(前年同期比4.1%増)の売上計上を行いました。当該事業の売上高は前年同期を上回りましたが、利益率が高い糖尿病の重症化予防サービスの売上が減少したことに加え、人員の増強にともなう人件費の増加及び営業活動を積極的に展開したことによる営業活動費の増加等により損失が拡大しました。
また、受注状況につきましては、受注高93百万円(前年同期比4.1%増)、当第3四半期連結会計期間末の受注残高はありませんでした(前年同期末はなし)。なお、この事業の受注高は、主に特定保健指導の実績等に応じて事後的に決まるものでありますので、契約締結時点ではなく、当該実績等が確定した時点で計上しております。