営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2億3151万
- 2015年9月30日
- -1億1447万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失の調整額△44,789千円には、全社費用△54,989千円、セグメント間取引消去11,468千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。2015/11/13 10:11
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額600千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント損失の調整額△46,881千円には、全社費用△57,299千円、セグメント間取引消去17,678千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/13 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域及び循環器病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等89百万円(前年同期比31.3%減)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高26百万円(前年同期比81.6%減)、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は539百万円(前年同期末比31.5%減)となりました。2015/11/13 10:11
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高99百万円(前年同期比33.5%減)、営業損失3百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。
(ヘルスケアサポート)