- 2385
- 2026/08/28
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 23.44倍
- 2010年以降
- 赤字-371.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.44-5.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/15 11:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額1,200千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△155,269千円には、全社費用△184,669千円、セグメント間取引消去35,500千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/15 11:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (化粧品)2017/05/15 11:24
化粧品事業におきましては、通信販売部門の売上高は、同事業を行う株式会社ビービーラボラトリーズの創業20周年に合わせたキャンペーン等により販売促進を図ったものの伸び悩み、190百万円(前年同期比5.8%減)となりました。一方、卸売部門の売上高は、前連結会計年度に続き、卸売専用のフェイシャルマッサージ用ゲル「PHマッサージゲルPro.」のヒットが寄与したほか、ベトナムの販売代理店との新規契約の効果もあり、734百万円(前年同期比27.6%増)となりました。「PHマッサージゲルPro.」の販売につきましては、一時の品薄状態を受けて卸先が在庫を多めに確保したこと等から平成28年8月頃から減少傾向で推移しておりましたが、中国系大手ECサイトへの出店および当該出店にともなうプロモーションの効果等により、当第3四半期連結会計期間には回復の兆しが見られました。
この結果、化粧品事業の業績は、売上高924百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益87百万円(前年同期比54.5%減)となりました。