売上高
連結
- 2017年9月30日
- 1億6791万
- 2018年9月30日 +103.06%
- 3億4097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/13 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額600千円は、非連結子会社からの経営指導料等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△32,228千円には、全社費用△45,428千円、セグメント間取引消去13,174千円等が含まれております。なお、全社費用は、主に当社の管理部門の費用等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/13 10:02 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった㈱NRLファーマは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成30年4月1日から平成30年9月30日までの6ヶ月間を連結しております。
なお、決算期を変更した㈱NRLファーマの平成30年4月1日から平成30年6月30日までの売上高は機能性素材開発で150,553千円、セグメント利益又は損失は機能性素材開発で23,365千円であります。2018/11/13 10:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域及び循環器病領域の医師主導型臨床研究の支援業務の受託手数料等83百万円(前年同期比23.6%減)の売上計上を行いました。また、受注状況につきましては、受注高17百万円(前年同期比24.3%増)、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は658百万円(前年同期末比0.7%減)となりました。2018/11/13 10:02
これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高107百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益11百万円(前年同期比10.4%増)となりました。
(ヘルスケアサポート) - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成30年4月1日から平成30年9月30日までの6ヶ月間を連結しております。2018/11/13 10:02
なお、決算期を変更した㈱NRLファーマの平成30年4月1日から平成30年6月30日までの売上高は150,553千円、営業利益は23,365千円、経常利益は26,384千円、税引前四半期純利益は26,384千円となっております。