- 2379
- 2026/10/16
- 時価
- 1000億円
- PER
- 14.61倍
- 2010年以降
- 2.88-305.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.55-17.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.83%
- ROE
- 16.26%
- ROA
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ディップ(2379)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年11月30日
- 189億1700万
- 2018年11月30日 +23.51%
- 233億6400万
- 2020年11月30日 +31%
- 306億800万
- 2021年11月30日 +4.97%
- 321億2800万
- 2022年11月30日 +13.77%
- 365億5200万
- 2023年11月30日 +5.17%
- 384億4000万
- 2024年11月30日 -9.72%
- 347億300万
- 2025年11月30日 +6.2%
- 368億5400万
個別
- 2013年11月30日
- 39億1100万
- 2014年11月30日 +42.21%
- 55億6200万
- 2015年11月30日 +57.7%
- 87億7100万
- 2016年11月30日 +51.83%
- 133億1700万
- 2019年11月30日 +117.07%
- 289億700万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年2月28日)2024/01/12 13:39
① 各連結会計年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を0円以上に維持すること。
② 各連結会計年度末日における連結の損益計算書に記載される営業損益(または税引後当期損益)の金額を2期連続して赤字としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して11億96百万円減少し、107億28百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少15億15百万円、賞与引当金の減少2億38百万円、その他流動負債の増加2億19百万円によるものであります。2024/01/12 13:39
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して1億97百万円増加し、384億40百万円となりました。主な要因は、ESOP信託延長・譲渡制限付株式の追加付与等に伴う自己株式処分差益による資本剰余金の増加22億96百万円、利益剰余金の増加23億52百万円、市場買付やESOP信託延長等による自己株式の増加42億34百万円によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/01/12 13:39
株式付与ESOP信託口が所有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度94,677千円、1,477,075株、当第3四半期連結会計期間2,582,758千円、2,108,790株であります。
(役員報酬BIP信託制度について)