- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/05/29 12:32 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のその他の当期増加額の主なものは、ソフトウエア仮勘定の商用サイトの構築、拡張によるものであります。2017/05/29 12:32
- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は23億7百万円(前年同期比15億4百万円の増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出6億69百万円、無形固定資産の取得による支出12億53百万円、敷金及び保証金の差入による支出3億86百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/05/29 12:32- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資は20億35百万円であり、セグメント別の主な設備投資は以下のとおりです。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、メディア事業においては13億50百万円、エージェント事業においては35百万円の設備投資を行っております。その他社内管理システムの構築、新しく開設した営業所及び従業員保養・研修所に対して6億49百万円の設備投資を行っております。
2017/05/29 12:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における財務諸表の固定資産の合計は47億77百万円であり、前事業年度末と比較して14億63百万円増加いたしました。この増加の主な要因は、土地の増加2億25百万円、建設仮勘定の増加1億72百万円、ソフトウエアの増加2億15百万円、無形固定資産その他の増加3億80百万円、敷金の増加3億77百万円等によるものであります。
(流動負債)
2017/05/29 12:32