ソフトウエア
個別
- 2016年2月29日
- 20億3887万
- 2017年2月28日 +10.55%
- 22億5402万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
構築物 15年~20年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/05/29 12:32 - #2 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/05/29 12:32
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建設仮勘定 - 千円 965 千円 ソフトウエア 0 千円 - 千円 計 0 千円 965 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額の主なものは、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア仮勘定から の振替によるものであります。2017/05/29 12:32
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/05/29 12:32
当事業年度末における財務諸表の固定資産の合計は47億77百万円であり、前事業年度末と比較して14億63百万円増加いたしました。この増加の主な要因は、土地の増加2億25百万円、建設仮勘定の増加1億72百万円、ソフトウエアの増加2億15百万円、無形固定資産その他の増加3億80百万円、敷金の増加3億77百万円等によるものであります。
(流動負債)