2379 ディップ

2379
2026/03/19
時価
1232億円
PER 予
13.41倍
2010年以降
0.05-289.45倍
(2010-2025年)
PBR
2.94倍
2010年以降
0.01-17.51倍
(2010-2025年)
配当 予
4.64%
ROE 予
21.93%
ROA 予
16.2%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,992,293千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/01/14 11:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 11:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の売上高は、245億34百万円となりました。これは、新型コロナウイルス感染拡大が続いていることに伴い、顧客企業からの求人広告出稿に影響が出たことによるものです。なお、政府主導の経済回復に向けた動きも追い風とし、人材サービス事業において契約社数の拡大をさらに推進した結果、案件数シェアが拡大し、売上高の前年同月比増減率は順調に回復しております。
費用面では、新卒社員の採用などの人材投資(注2)を行う一方、主に広告宣伝費を抑制することにより販管費を大幅に削減いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間においては営業利益59億38百万円、経常利益52億4百万円となりました。また、2020年3月に、景気悪化に備え、従業員の雇用を守るため、財務面でのヘッジ目的で投資有価証券を購入しました。本投資有価証券は、景気悪化時に利益が出る設計で、市況の回復により価格が下落したため、特別損失を計上いたしました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円となりました。
(注2)当社は2020年4月に399名の新卒社員を受け入れております。
2021/01/14 11:20

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