無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 68億3162万
個別
- 2020年2月29日
- 52億4434万
- 2021年2月28日 +30.27%
- 68億3162万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/05/27 12:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のその他の当期増加額の主なものは、商用サイトの構築、拡張によるソフトウエア仮勘定であります。2021/05/27 12:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/27 12:58
投資活動の結果、使用した資金は96億43百万円となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出32億13百万円、投資有価証券の取得による支出98億69百万円等が、投資有価証券の売却による収入35億93百万円等を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/05/27 12:58
当連結会計年度の設備投資は3,396百万円であり、セグメント別の主な設備投資は以下のとおりです。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業において2,886百万円の設備投資を行っております。その他社内管理システムの構築及び新しく開設した営業所等に関して221百万円、AI・RPA事業のソフトウェア等に関して287百万円の設備投資を行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
貯蔵品……………………………最終仕入原価法に基づく原価法
(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物は定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
工具、器具及び備品 2年~20年2021/05/27 12:58 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品……………………………最終仕入原価法に基づく原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物は定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
構築物 15年~40年
工具、器具及び備品 2年~20年2021/05/27 12:58