アプリックス(3727)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年12月31日
- 3億4450万
- 2012年12月31日
- -32億570万
- 2013年12月31日
- -27億4643万
- 2014年12月31日 -14.42%
- -31億4250万
- 2015年12月31日
- -29億5649万
- 2016年12月31日
- -9億7978万
- 2017年12月31日
- -9億4882万
- 2018年12月31日
- -4億6474万
- 2019年12月31日
- -2億1680万
- 2020年12月31日
- 5201万
- 2021年12月31日
- -1億700万
- 2022年12月31日
- 1億3863万
- 2023年12月31日 +117.83%
- 3億200万
有報情報
- #1 会計方針の変更(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。) 等を当事業年度の期首から適用しております。2026/03/30 12:22
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当事業年度において、当該会計方針の変更が財務諸表に与える影響はありません。 - #2 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の包括利益累計額の各項目の増減は次のとおりであります。2026/03/30 12:22
各連結会計年度におけるその他の包括利益の内訳と対応する税効果額(非支配持分を含む)は次のとおりであります。(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 期首残高 △15,352 ―
- #3 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/03/30 12:22
前連結会計年度末(2024年12月31日) 当連結会計年度末(2025年12月31日) その他 1,934 1,164 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類したもの 株式 39,535 0 - #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)利益剰余金2026/03/30 12:22
利益剰余金は、当期及び過年度に純損益として認識されたもの及びその他の包括利益から振替えられたものからなります。
会社法では、剰余金の配当により減少する剰余金の額の10分の1を、資本準備金及び利益剰余金に含まれる利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで、資本準備金又は利益準備金として積み立てることが規定されております。積み立てられた利益準備金は、欠損填補に充当できます。また、株主総会の決議をもって、利益準備金を取り崩すことができます。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- A.当初認識及び測定2026/03/30 12:22
当社グループは、金融資産について、純損益又はその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産又は償却原価で測定する金融資産に分類しております。
当社グループは、金融資産に関する契約の当事者となった取引日に当該金融商品を認識しております。 - #6 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2024年12月31日)2026/03/30 12:22
当連結会計年度末(2025年12月31日)(単位:千円) 金融資産 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式 ― ― 39,535 39,535
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は振替を生じさせた事象又は状況の変化が生じた日に認識しております。(単位:千円) 金融資産 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式 ― ― 0 0 - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2026/03/30 12:22
(単位:千円) 当期利益(△損失) 157,050 △137,410 その他の包括利益 29 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 △42,030 △39,535 税引後その他の包括利益 △42,030 △39,535 当期包括利益 115,020 △176,945 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 115,053 △176,945