アプリックス(3727)の欠損填補の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年12月31日
- -75億8968万
- 2010年12月31日
- -65億8990万
- 2012年12月31日
- -10億6446万
個別
- 2009年12月31日
- -75億8968万
- 2010年12月31日
- -65億8990万
- 2012年12月31日
- -10億6446万
有報情報
- #1 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 利益剰余金は、当期及び過年度に純損益として認識されたもの及びその他の包括利益から振替えられたものからなります。2025/03/31 12:27
会社法では、剰余金の配当により減少する剰余金の額の10分の1を、資本準備金及び利益剰余金に含まれる利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで、資本準備金又は利益準備金として積み立てることが規定されております。積み立てられた利益準備金は、欠損填補に充当できます。また、株主総会の決議をもって、利益準備金を取り崩すことができます。
(5)その他の包括利益累計額 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 株予約権の行使による増加であります。
2.2022年3月30日開催の定時株主総会の決議に基づき、2022年4月7日付で減資の効力が発生し、資本金を減少させ、その他資本剰余金に振り替えた後、同日付でその他資本剰余金を減少し繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。この結果、資本金の額2,395,139千円が減少(減資割合98.0%)しております。
3.自己株式の消却による減少であります。2025/03/31 12:27