- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/05/14 13:47- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の配分に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額734,067千円は、会計処理の確定により130,459千円減少し、603,608千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が199,479千円増加し、繰延税金負債が69,020千円増加したことによるものであります。また、前連結会計年度末はのれんが127,197千円減少し、顧客関連資産が191,167千円、繰延税金負債が66,144千円それぞれ増加しております。
2020/05/14 13:47- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/05/14 13:47- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/05/14 13:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、21,261千円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失102,115千円)となりました。
<資産、負債、純資産の状況に関する分析>当社グループの当第1四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して307,802千円増加し3,357,989千円となりました。これは、主に未収入金が346,158千円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して326,999千円増加し1,268,062千円となりました。これは、主に未払金が370,144千円増加したこと等によるものです。
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