3727 アプリックス

3727
2026/03/27
時価
42億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-124.67倍
(2009-2025年)
PBR
1.82倍
2009年以降
0.37-16.39倍
(2009-2025年)
配当
1.79%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△168,077千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/11/13 12:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 12:49
#3 事業等のリスク
(継続企業に関する重要事象等について)
当社グループは、総合エンターテインメント事業を中心とした事業から、スマートフォン用のアプリケーションやクラウドサービス開発等のIoTソリューションを中心とする事業への転換を行ってまいりました。当該事業転換に伴い、ゲーム、アニメーション及び出版の事業会社売却、旧来のソフトウェア事業を推進していた海外子会社の清算、非収益部門の廃止や本社移転等、様々な施策を行ってきたこと等により、前連結会計年度まで8期連続となる営業損失の計上が継続しております。なお、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)と488.8%増加し、また営業利益は30,341千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失194,883千円)、経常利益は20,069千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失196,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,077千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失224,803千円)といずれも利益を計上しましたが、通期決算において営業損益等の利益計上は実現しておらず現状において当社グループの財務状況が完全に改善したとは言いがたい状況であることから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
2020/11/13 12:49
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業利益は9,719千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失22,175千円)、ソリューション事業の営業利益は188,699千円となりました。
また、当第3四半期連結累計期間においてセグメント利益の調整額が168,077千円(前第3四半期連結累計期間のセグメント損失の調整額172,707千円)発生しております。セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)となりました。
2020/11/13 12:49
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、総合エンターテインメント事業を中心とした事業から、スマートフォン用のアプリケーションやクラウドサービス開発等のIoTソリューションを中心とする事業への転換を行ってまいりました。当該事業転換に伴い、ゲーム、アニメーション及び出版の事業会社売却、旧来のソフトウェア事業を推進していた海外子会社の清算、非収益部門の廃止や本社移転等、様々な施策を行ってきたこと等により、前連結会計年度まで8期連続となる営業損失の計上が継続しております。なお、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)と488.8%増加し、また営業利益は30,341千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失194,883千円)、経常利益は20,069千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失196,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,077千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失224,803千円)といずれも利益を計上しましたが、通期決算において営業損益等の利益計上は実現しておらず現状において当社グループの財務状況が完全に改善したとは言いがたい状況であることから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、受託開発や既存の当社IoT製品の開発・提供を手掛ける従来の「テクノロジー事業」に加えて、技術的な側面よりも顧客の問題解決或いは価値向上という側面を重視する切り口から事業展開を図ることを目的とした「ソリューション事業」を新たに立ち上げ、以下の取り組みを通じて収益性の改善に努めております。
2020/11/13 12:49
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業に関する重要事象等について)
当社グループは、総合エンターテインメント事業を中心とした事業から、スマートフォン用のアプリケーションやクラウドサービス開発等のIoTソリューションを中心とする事業への転換を行ってまいりました。当該事業転換に伴い、ゲーム、アニメーション及び出版の事業会社売却、旧来のソフトウェア事業を推進していた海外子会社の清算、非収益部門の廃止や本社移転等、様々な施策を行ってきたこと等により、前連結会計年度まで8期連続となる営業損失の計上が継続しております。なお、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)と488.8%増加し、また営業利益は30,341千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失194,883千円)、経常利益は20,069千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失196,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,077千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失224,803千円)といずれも利益を計上しましたが、通期決算において営業損益等の利益計上は実現しておらず現状において当社グループの財務状況が完全に改善したとは言いがたい状況であることから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「2経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策」に記載した対応策を実行していくことにより、売上高の増加、収益性の改善及び営業キャッシュ・フローの増加等が可能となり、ひいては当社の財務健全性の向上が実現できるものと考えております。
2020/11/13 12:49
#7 重要事象等の分析及び対応(連結)
続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策
当社グループは、総合エンターテインメント事業を中心とした事業から、スマートフォン用のアプリケーションやクラウドサービス開発等のIoTソリューションを中心とする事業への転換を行ってまいりました。当該事業転換に伴い、ゲーム、アニメーション及び出版の事業会社売却、旧来のソフトウェア事業を推進していた海外子会社の清算、非収益部門の廃止や本社移転等、様々な施策を行ってきたこと等により、前連結会計年度まで8期連続となる営業損失の計上が継続しております。なお、当第3四半期連結累計期間においては、前第3四半期連結累計期間と比較して売上高は2,278,125千円(前第3四半期連結累計期間の売上高386,893千円)と488.8%増加し、また営業利益は30,341千円(前第3四半期連結累計期間の営業損失194,883千円)、経常利益は20,069千円(前第3四半期連結累計期間の経常損失196,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,077千円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失224,803千円)といずれも利益を計上しましたが、通期決算において営業損益等の利益計上は実現しておらず現状において当社グループの財務状況が完全に改善したとは言いがたい状況であることから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、受託開発や既存の当社IoT製品の開発・提供を手掛ける従来の「テクノロジー事業」に加えて、技術的な側面よりも顧客の問題解決或いは価値向上という側面を重視する切り口から事業展開を図ることを目的とした「ソリューション事業」を新たに立ち上げ、以下の取り組みを通じて収益性の改善に努めております。
2020/11/13 12:49

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