四半期報告書-第39期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△139,737千円は、セグメント間取引消去△267千円、全社費用△139,470千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年1月1日 至 令和5年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△157,500千円は、全社費用△157,500千円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、これまで「Aplix IoT プラットフォーム事業」、「エンジニアリングサービス事業」及び「MVNO事業」の3事業を報告セグメントとしておりましたが、当期より継続課金モデルの製品・サービス(ストックビジネス)等の開発・提供や、当社の強みであるシステム面から顧客が求めるビジネスを実現することでグループ全体の事業の柔軟性や対応力を強化することを経営戦略として位置付けたことにより、報告セグメントを「ストックビジネス事業」と「システム開発事業」の2事業に変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| ストック ビジネス事業 | システム 開発事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,129,843 | 412,865 | 2,542,708 | ― | 2,542,708 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 267 | ― | 267 | △267 | ― |
| 計 | 2,130,110 | 412,865 | 2,542,975 | △267 | 2,542,708 |
| セグメント利益 | 51,740 | 92,170 | 143,910 | △139,737 | 4,173 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△139,737千円は、セグメント間取引消去△267千円、全社費用△139,470千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年1月1日 至 令和5年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| ストック ビジネス事業 | システム 開発事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,372,157 | 417,975 | 2,790,133 | ― | 2,790,133 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 323 | 1,200 | 1,523 | △1,523 | ― |
| 計 | 2,372,481 | 419,175 | 2,791,656 | △1,523 | 2,790,133 |
| セグメント利益 | 227,992 | 100,696 | 328,689 | △157,500 | 171,188 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△157,500千円は、全社費用△157,500千円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、これまで「Aplix IoT プラットフォーム事業」、「エンジニアリングサービス事業」及び「MVNO事業」の3事業を報告セグメントとしておりましたが、当期より継続課金モデルの製品・サービス(ストックビジネス)等の開発・提供や、当社の強みであるシステム面から顧客が求めるビジネスを実現することでグループ全体の事業の柔軟性や対応力を強化することを経営戦略として位置付けたことにより、報告セグメントを「ストックビジネス事業」と「システム開発事業」の2事業に変更することといたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。