営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 2億1500万
- 2016年8月31日
- -2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△78百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/10/17 16:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、及び文具等の販売事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△88百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/10/17 16:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、前連結会計年度以降に開局等をした店舗並びに前連結会計年度に新たに当社グループに加わった株式会社ドゥリーム、薬ヒグチ&ファーマライズ株式会社、株式会社フォーユー及び有限会社ファコムが増収に寄与しました。2016/10/17 16:10
また利益面では、平成28年4月の調剤報酬改定と薬価改定の影響及び物販事業が引き続き採算改善の途上にあること、並びに新卒採用、研修等の本部費用の増加を主な要因として、営業利益は減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。