- 2796
- 2026/10/05
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 533.3倍
- 2010年以降
- 赤字-711.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.55-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 0.17%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2014年5月31日
- 101億1248万
- 2015年5月31日 +5.07%
- 106億2485万
個別
- 2014年5月31日
- 31億9485万
- 2015年5月31日 -15.63%
- 26億9539万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/03/30 15:53
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 226,863千円 資産合計 287,331〃 流動負債 74,964〃 固定負債 18,321〃
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 3 割賦取引に係る債務であり、流動負債「その他」及び固定負債「その他」に含まれております。2018/03/30 15:53
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エシックス他1社(以下、新規連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/03/30 15:53
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)流動資産 265,449千円 のれん 366,482 流動負債 △264,370 固定負債 △116,322
株式の取得により新たに有限会社川口薬局(現 株式会社川口薬局)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は15,945百万円となり、前連結会計年度末残高16,296百万円に対し351百万円減少しました。この主な要因は、積極的にM&Aや新規出店を推し進めた結果、有形固定資産が前連結会計年度末残高6,505百万円に対し139百万円増加の6,645百万円となった一方、のれんの償却が進んだため、無形固定資産が前連結会計年度末残高7,209百万円に対し414百万円減少の6,795百万円となったことによるものであります。2018/03/30 15:53
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は10,624百万円となり、前連結会計年度末残高10,112百万円に対し、512百万円増加しました。この主な要因は、1年内償還予定の社債及び1年内返済予定の長期借入金の合計が前連結会計年度末残高3,404百万円に対し527百万円減少の2,876百万円となった一方、買掛金が前連結会計年度末残高4,960百万円に対し1,296百万円増加の6,256百万円となったことによるものであります。