営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 3億4800万
- 2023年8月31日 -4.89%
- 3億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△75百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/10/11 16:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△78百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/11 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資家に選ばれる会社になるための取組み強化、②調剤事業を核とした事業展開による収益獲得強化、③経営基盤の更なる強化による収益構造の改善、を推進しております。経営環境変化などから、定量目標について見直しをすることといたしましたが、基本方針や定性目標については、現行の内容から変更はございません。2023/10/11 16:04
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高13,471百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益331百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益331百万円(前年同期比2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123百万円(前年同期比11.2%増)となりました。
財政状態につきましては、当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は23,553百万円(前連結会計年度末比132百万円増)となりました。主な要因は、未収入金が2,688百万円(前連結会計年度末比724百万円減)となった一方で、商品及び製品が3,013百万円(前連結会計年度末比788百万円増)となったことによるものであります。