有価証券報告書-第38期(2023/06/01-2024/05/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」において独立掲記しておりました「新型コロナウイルス感染症による助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「営業外費用」において独立掲記しておりました「新型コロナウイルス感染対策費用」についても、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「新型コロナウイルス感染症による助成金収入」15百万円を営業外収益「その他」に含め32百万円、「新型コロナウイルス感染症対策費用」0百万円を営業外費用「その他」に含め8百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の取得による支出」に表示していた40百万円は、「その他」△52百万円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」において独立掲記しておりました「新型コロナウイルス感染症による助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「営業外費用」において独立掲記しておりました「新型コロナウイルス感染対策費用」についても、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「新型コロナウイルス感染症による助成金収入」15百万円を営業外収益「その他」に含め32百万円、「新型コロナウイルス感染症対策費用」0百万円を営業外費用「その他」に含め8百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の取得による支出」に表示していた40百万円は、「その他」△52百万円として組替えております。