有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、昨年6月に第2回目の第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を行いました。本調達により、顧客とのパートナーシップを築くために必要となる投資に充当していく予定です。2015/02/13 16:31
こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,621百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,132百万円(9.9%)の増加となりました。営業損失は923百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失1,318百万円)、経常利益は77百万円(前第3四半期連結累計期間:経常損失514百万円)、四半期純損失は762百万円(前第3四半期連結累計期間:四半期純損失1,099百万円)となりました。
当社グループのセグメント別業績は次のとおりであります。