営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -9億4712万
- 2017年6月30日
- -6億9812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額8,476千円は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額16,928千円は、セグメント間取引消去3,444千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△20,373千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2017/08/10 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国においては、創薬探索の化学合成分野でグローバル製薬企業を顧客に持つPharmaron社との合弁事業となりましたPharmaron CPCを通じ、従来からの事業にPharmaron社の営業ネットワークや独自技術を組み合わせる形で事業展開を図っております。2017/08/10 15:03
そうした中で、売上高は455百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて30百万円(7.3%)の増加となりました。営業利益は50百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失225百万円)となりました。
③ トランスレーショナル リサーチ事業(TR事業)