有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/08/02 12:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得による差益 82,164千円2023/08/02 12:29
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 573,951千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/02 12:29
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 308,100千円 411,025千円 のれんの償却 -千円 18,685千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/02 12:29
当第1四半期連結会計期間において、Satsuma Pharmaceuticals,Inc.の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。これにより「トランスレーショナルリサーチ事業」において、のれんが573,951千円発生しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下のとおりとなりました。2023/08/02 12:29
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5,372百万円(9.4%)増加し、62,615百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したことや有価証券並びに棚卸資産が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ4,889百万円(20.5%)増加して28,788百万円となりました。固定資産は、無形固定資産(のれん)が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ483百万円(1.5%)増加して33,826百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,994百万円(16.2%)増加し、35,877百万円となりました。流動負債は、前受金が増加したことや短期借入金や未払法人税等が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ1,191百万円(5.7%)減少して19,819百万円となりました。固定負債は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ6,186百万円(62.7%)増加して16,057百万円となりました。