DNAチップ研究所(2397)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- -84万
- 2014年3月31日 -13.1%
- -95万
- 2015年3月31日 -215.79%
- -300万
- 2017年3月31日
- -77万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -3392万
- 2020年3月31日
- -2578万
- 2021年3月31日 -65.07%
- -4255万
- 2022年3月31日 -21.24%
- -5159万
- 2023年3月31日
- -3298万
- 2024年3月31日
- -860万
- 2025年3月31日 -41.25%
- -1215万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2024/06/28 10:06
当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は前事業年度末に比べ113百万円増加し388百万円となりました。その主な要因は、税引前当期純損失による減少246百万円のほか、減価償却費の発生41百万円、売上債権の増加10百万円、棚卸資産の増加49百万円、仕入債務の増加16百万円、前受金の増加42百万円、有形・無形固定資産の取得による支出15百万円、株式の発行による収入269百万円などによるものです。当事業年度における各項目の状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)