営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -6208万
- 2014年9月30日 -66.27%
- -1億323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/11/07 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期損益計算書の営業損失(△) △62,087
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2014/11/07 9:21
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第2四半期累計期間におきましても営業損失103百万円、経常損失103百万円、四半期純損失103百万円をそれぞれ計上しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2014/11/07 9:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期損益計算書の営業損失(△) △103,232 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。2014/11/07 9:21
また、当第2四半期累計期間におきましても営業損失103百万円、経常損失103百万円、四半期純損失103百万円をそれぞれ計上しております。 - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当第2四半期累計期間におきましても営業損失103百万円、経常損失103百万円、四半期純損失103百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善し当事業年度の黒字化を図るために次のような取組みを継続しております。2014/11/07 9:21
1 目標売上高の確保