- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/11/04 9:18- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
3 売上高の季節的変動
当社は、事業の性質上、売上高が第4四半期会計期間に集中する傾向があり、各四半期会計期間の業績に季節的変動があります。
2016/11/04 9:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下において当社は、方針を「開発力強化と事業化加速」と定め、オープンイノベーション、最新の技術の事業化及びグローバル化を進めることにより、研究受託事業の拡充と診断事業を強化し、当事業年度の売上高480百万円(前年比168.9%)を目標に取り組んでおります。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は、48百万円(前年同四半期比74.8%)となりました。利益面では、営業損失140百万円(前年同四半期134百万円)、経常損失139百万円(前年同四半期134百万円)、第2四半期純損失140百万円(前年同四半期148百万円)となりました。
なお、当第2四半期累計期間の売上高は前年比74.8%で終了しましたが、受注高につきましてはおおむね順調に推移しております。
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