- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2016/11/04 9:18- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2016/11/04 9:18 - #3 事業等のリスク
当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第2四半期累計期間におきましても営業損失140百万円、経常損失139百万円、四半期純損失140百万円をそれぞれ計上しております。
2016/11/04 9:18- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第2四半期累計期間におきましても営業損失140百万円、経常損失139百万円、四半期純損失140百万円をそれぞれ計上しております。
2016/11/04 9:18- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク」に記載のとおり、当第2四半期累計期間におきましても営業損失140百万円、経常損失139百万円、四半期純損失140百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取組により、当事業年度は480百万円の売上を確保し黒字化を目指しております。
1.研究受託事業
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