- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/02/03 9:13- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
2.売上高の季節的変動
前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/03 9:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下において当社は、方針を「開発力強化と事業化加速」と定め、オープンイノベーション、最新の技術の事業化及びグローバル化を進めることにより、研究受託事業の拡充と診断事業を強化し、当事業年度の売上高480百万円(前年比168.9%)を目標に取り組んでおります。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、101百万円(前年同四半期比102.9%)となりました。利益面では、営業損失188百万円(前年同四半期190百万円)、経常損失187百万円(前年同四半期190百万円)、第3四半期純損失は188百万円(前年同四半期214百万円)となりました。前第3四半期累計期間におきましては、事務所及び研究施設の移転に伴い、特別損失の「事務所移転費用」を23百万円計上しております。
なお、当第3四半期累計期間の売上高は前年比102.9%で終了しましたが、受注高につきましてはおおむね順調に推移しております。
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