- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
4.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。
2015/08/17 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
4.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2015/08/17 15:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2015/08/17 15:10- #4 業績等の概要
『リテールビジネス』
当連結会計年度における当ビジネス部門の業績は、売上高11,035百万円(前期比14.0%増)と初めて100億円を突破し、売上総利益は2,354百万円(前期比12.8%増)と売上高及び売上総利益ともに二桁成長を達成しました。
消費税増税前後における顧客ニーズの分析と時機に応じた的確な販売促進施策を実施したことや、利用が拡大するモバイルデバイスへの対応、各販売チャネルに適した販売手法を強化したこと等により、ゴルフ用品市場全体の需要回復が遅れる中、前年の売上を大幅に上回りました。また、継続的に取り組んでいる仕入・販売管理手法の改善と最適化が奏功し、収益性を維持し売上総利益も前年を大きく上回りました。
2015/08/17 15:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、16,030百万円となりました。主要セグメント別の売上高は『リテールビジネス』で11,035百万円(前期比14.0%増)、『ゴルフ場ビジネス』は4,107百万円(前期比19.7%増)、『メディアビジネス』は796百万円(前期比14.1%減)となりました。
売上総利益は6,502百万円となりました。
販売費及び一般管理費は6,058百万円となりました。
2015/08/17 15:10