- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.「調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
2015/08/17 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
4.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2015/08/17 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及びネットワーク関連機器であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2015/08/17 15:10- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
また、のれんは5年間で均等償却しております。2015/08/17 15:10 - #5 業績等の概要
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、434百万円の資金減少となりました。
これはソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出298百万円、建物附属設備等の有形固定資産の取得による支出99百万円による資金の減少等が主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/08/17 15:10- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において区分掲記しておりました「未収入金」(当事業年度は、213,058千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において区分掲記しておりました「ソフトウエア仮勘定」(当事業年度は、80,128千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において区分掲記しておりました「敷金」(当事業年度は、158,965千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
2015/08/17 15:10- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、将来の事業拡大に向け、成長基盤拡充のための設備投資を積極的に行っております。当連結会計年度のセグメント別の投資額は、リテールビジネス162百万円(有形固定資産88百万円、無形固定資産等74百万円)、ゴルフ場ビジネス150百万円(有形固定資産3百万円、無形固定資産147百万円)、メディアビジネス21百万円(有形固定資産2百万円、無形固定資産等19百万円)、報告セグメントに帰属しない管理部門に係るもの74百万円(有形固定資産18百万円、無形固定資産55百万円)であります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2015/08/17 15:10- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2015/08/17 15:10