フォーシーズHD(3726)の株主優待引当金の推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- 764万
- 2015年9月30日 +53.1%
- 1169万
- 2016年9月30日 +78.1%
- 2083万
- 2017年9月30日 +41.7%
- 2952万
- 2018年9月30日 +41.25%
- 4169万
- 2019年9月30日 +16.62%
- 4863万
- 2020年9月30日 -53.32%
- 2270万
- 2021年9月30日 +27.32%
- 2890万
- 2022年9月30日 -24.89%
- 2170万
- 2023年9月30日 +30.08%
- 2823万
- 2024年9月30日 +22.03%
- 3445万
- 2025年9月30日 +42.26%
- 4901万
個別
- 2014年9月30日
- 764万
- 2015年9月30日 +53.1%
- 1169万
- 2016年9月30日 +78.1%
- 2083万
- 2017年9月30日 +41.7%
- 2952万
- 2018年9月30日 +41.25%
- 4169万
- 2019年9月30日 +16.62%
- 4863万
- 2020年9月30日 -53.32%
- 2270万
- 2021年9月30日 +27.32%
- 2890万
- 2022年9月30日 -24.89%
- 2170万
- 2023年9月30日 +30.08%
- 2823万
- 2024年9月30日 +22.03%
- 3445万
- 2025年9月30日 +42.26%
- 4901万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/12/22 16:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) ポイント引当金繰入額 79 1,836 株主優待引当金繰入額 34,457 49,017 のれん償却額 27,536 98,326
当連結会計年度より、費用の管理・集計区分の見直しを行った結果、販売費及び一般管理費の科目間で組替えを行っております。この結果、前連結会計年度における「広告宣伝費」162,601千円を170,488千円に、「運賃」202,349千円を206,042千円に、それぞれ組替えております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (3) 重要な引当金の計上基準2025/12/22 16:55
(4) 重要な収益及び費用の計上基準イ.貸倒引当金 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 ハ.ポイント引当金 顧客に付与したポイントの使用による費用負担に備えるため、当連結会計年度末において将来発生すると見込まれる額を計上しております。 ニ.株主優待引当金 株主優待制度に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を合理的に見積り計上しております。 ホ.債務保証損失引当金 債務保証に係る損失に備えるため、損失負担見込額を計上しております。
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/12/22 16:55
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 販売促進費 13,876 18,282 株主優待引当金 14,438 15,564 貯蔵品 3,379 △497 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/12/22 16:55
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 ポイント引当金 3,640 5,476 3,640 5,476 株主優待引当金 34,457 49,017 34,457 49,017 債務保証損失引当金 81,500 ― 81,500 ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/12/22 16:55
当連結会計年度における負債の残高は1,327,936千円(前連結会計年度末1,120,170千円)、その内訳は流動負債1,092,778千円、固定負債235,158千円となり、前連結会計年度末に比べ207,765千円増加いたしました。これは主に、買掛金の増加36,185千円、短期借入金の増加140,000千円、1年内返済予定を含む長期借入金の増加88,721千円、株主優待引当金の増加14,559千円、資産除去債務の減少21,401千円を計上したこと等によるものであります。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を合理的に見積り計上しております。2025/12/22 16:55