訂正有価証券報告書-第17期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の吸収合併)
2019年10月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社フェヴリナが当社の連結子会社である株式会社サイエンスボーテを吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称: 株式会社フェヴリナ(当社の連結子会社)
事業内容: 化粧品及び健康食品の通信販売事業
被結合企業(消滅会社)
名 称: 株式会社サイエンスボーテ(当社の連結子会社)
事業内容: 化粧品の通信販売事業
② 企業結合日
2019年10月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社フェヴリナを存続会社とし、株式会社サイエンスボーテを消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社フェヴリナ(当社の連結子会社)
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社グループの組織再編成の一環として、化粧品及び健康食品の通信販売事業を行っている子会社同士の経営を統合することにより、業務の効率化及び人材・経営資源の集約化を図るとともに、グループ全体の組織力強化ならびに顧客サービスの向上を図るものであります。
(2)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理する予定です。
(連結子会社間の吸収合併)
2019年10月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社フェヴリナが当社の連結子会社である株式会社サイエンスボーテを吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称: 株式会社フェヴリナ(当社の連結子会社)
事業内容: 化粧品及び健康食品の通信販売事業
被結合企業(消滅会社)
名 称: 株式会社サイエンスボーテ(当社の連結子会社)
事業内容: 化粧品の通信販売事業
② 企業結合日
2019年10月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社フェヴリナを存続会社とし、株式会社サイエンスボーテを消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社フェヴリナ(当社の連結子会社)
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社グループの組織再編成の一環として、化粧品及び健康食品の通信販売事業を行っている子会社同士の経営を統合することにより、業務の効率化及び人材・経営資源の集約化を図るとともに、グループ全体の組織力強化ならびに顧客サービスの向上を図るものであります。
(2)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理する予定です。